中大規模の建築(商業施設・学校・工場・倉庫・畜舎)

ATAハイブリッド構法について

鉄構造から木造へ

ATAハイブリッド構法一般流通材で大空間を実現 ATAハイブリッド構法

木造住宅で使われる「一般流通材」のみを使用することでコストを鉄骨造と同等以下にすることができます。

しかも、最大スパンは33mを可能とし、積雪も2mまで対応できるため、北海道でも建築が可能です。

【ATAハイブリッド構法が可能な建築】
中規模建築(商業施設・学校・工場・倉庫・畜舎)など


一般流通材だけで33mの大スパンを可能にしました。

ハイブリッド構法の特徴

木の良さを活かし、木の弱い所を金属で補うという考えをもとに開発した高性能トラスで大スパンのハイブリッドトラスを実現。
>>詳しくはATAハイブリッド構法(株式会社ATA)ホームページをご覧ください

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屋根形状は切妻の他に片流屋根、水平屋根に対応できます。まずはお問い合わせください。
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ATAハイブリッド構法