三澤千代治氏に共感

三澤千代治氏の家づくりに共感

(株)住計画FURUTA 社長/古田剛好昭和39年帯広の地で創業。本年48年目を迎えるFURUTAは、大工の息子として生まれた、二代目古田剛好が社長を務めています。当社が十数年前から手がける、道産のカラ松材を使用した家づくりも、十勝の地で評価をいただけるようになりました。
「地産地消」の家づくり。三澤千代治氏との出会いで、その家づくり哲学に共感。この度、北海道で6番目の提携店として「HABITA北楽工舎」が実現しました。

ミサワインターナショナル 社長/三澤千代治私は45年にわたって住宅産業のスタートから成長期、そして現在にまでの姿を見てきました。世界160地域の住宅や人々の暮らしのありようを学び、世界27ヶ所に実際の住宅を建ててもみました。

国内で建設した住宅120万戸の経験から行き着いた先が200年住宅でした。耐久性のある住宅をつくるべきだという結論です。住まいが子どものためにある事は不変ですが、これからの住まいはさらにその先を見つめ資産形成のため、住み継いでいく住まいでなければならないと思っています。

「ゆりかごからゆりかごへ」です。現実に200年を超えて残っている世界の住宅も見て回りました。その上で日本の住まい文化は世界に誇るべきものであると確信しました。そこから生まれた新しい日本の住まいが200年住宅「HABITA」です。また、地球上に育って来た樹木を大切に取り扱うことは、環境時代における私たちの大きな使命でもあります。
この度、古田社長ともこの思いを深く共有しともに新しい住まいづくりに取り組む決意をしております。200年住宅「HABITA」との出会いが北海道の皆さまにも感じていただける住まいづくりになると事と期待しております。ご満足していただける住まいづくりになる事と期待しております。

HABITA北楽工舎について

三澤千代治氏に共感

「地産地消」の家づくり。三澤千代治氏との出会いで、その家づくり哲学に共感。

十勝の200年住宅へ

木造で200年以上使用できることは間違いのないことです。

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